2013年フリマアプリ冬の陣に挑む12のサービスと概要と手数料など一挙まとめ


「mixiマイ取引」でmixiの本格参入が発表されたフリマアプリ界隈。いつの間にか、というか急速にレッドオーシャンになりましたね。

短期間に続々と参入が続いてちょっと混乱しているので、フリマアプリをリリース順に整理してみました。(サービスインではなくアプリをリリースした日順)

Frilから始まりmixiマイ取引まで、1年4ヶ月の間に12ものアプリがリリースされてます。しかもサイバーエージェント、ヤフー、mixiなど大手ネット系サービスも相次いで参入しているこの状況から、この市場の活発さが伺えます。

しかもまだまだ参入してくるという噂もあり、いよいよユーザーはどれを使えばよいか分からなくなってしまいますよね。なので、何かの参考まで各社のサービス概要と手数料をまとめてみました。

フリマアプリは増加する一方だけどオークションアプリはほとんど出てきていない状況を見ると、前に書いた通りスマホ時代にはフリマのほうが相性がいいみたい。

スマホ時代の個人間取引は「オークション」より「フリマ」の方が良いのかな?

しかしまぁこんなに多くのプレイヤーたちが仲良く利益を分け合えるほどC2Cのマーケットは顕在化していなそうな気がするわけです、今のところは。いち早く質の良い出品者を囲い込めたところが一歩抜けだすんだろうなぁと思いました。




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